「おい 亮介ちょっと話があるから下に降りてこい」と親父が呼んでいる.亮介はちょうどオナニーの最中ではあったが慌ててズボンをはいて階段をぎこちない恰好で降りると
親父はスーツ姿で亮介を待ち受ける.
「まぁそこに座れ」と親父が言うと亮介はぎこちない恰好で座る。「お前また陳ポ起てているのか」亮介は「お察知の通りです」
「お前も受験を迎え
成績も今一つ そこで父さんはお前に家庭教師をつけることにした.今日その先生を連れてきた.先生お願いします」ドアのノックと「失礼します」という声とともに彼女は登場した,

俺「亮介」中学三年.受験生だ.そろそろ
気合い入れて勉強せねばならぬが 頭の中は陳ポ入れたい童貞捨てたい.だから性積は上がっても肝心な成績は上がらない.心配したおやじは行きつけのキャバクラで息子の家庭教師を探していたのだ.そこで見つけたセクシー娘 (あゃょ)22歳上から 165 89 56 85のナイスなバディ!!キャバ嬢でありながら塾の講師も勤める
娘なのだ.親父は早速息子亮介に会わせるのだった. 続く

  • 2003.06.15 Sunday
土曜の夜に久しぶりに友達三人で飲んだのだが僕を除く二人の頭髪に大変な変化が生じていた.酒もかなり入り楽しく飲んでいたら
二人が何やら言い合いをしていた.けんちゃんは隣で飲んでたOL風の二人の彼女とヨロシクベイビィトークしてたら友人Yが友人Zに「うるせぇテッペンハゲ」負けじと友人Zも「なんやーお前は額路線一直線じゃねぇかー」と去り行く髪の事について言い争っているので僕がとめにはいる.「これがホントのケナシアイ!じゃねぇか!」と言うとYもZけんちゃん 上手い事いうねなんていって
褒められおごる羽目に

おもろいおっさんやなぁと思いながら
そのおっさんは
バスを降りた.
そろそろ着くナァと思いながらも まだ十人ほどバスにはお客が
乗っており
俺がブザーならさんでも誰かが押すやろうとのほほんとしていたが誰も押さない.
やばいなぁと思い慌ててブザーをならすとそのバス亭を通り越してしまっていた.
乗り過ぎてしまったため 約.ロ歩く羽目になってしまった.

  • 2003.06.12 Thursday
こないだ久しぶりに
バスに乗ったのだ.
乗客は二十人ほど
いただろうか?
目的地までにはまだ
あるし 窓の向こうに見える風景を眺めていた.降りる時はブザーを押さなければならないのだが通路を挟んで反対側には歳でいえば六十は越えていると思われるおじさんが次のバス亭で降りるためブザーを押しているがどうもそのブザーは壊れているのか音が鳴らない.おじさんは「しょうがないなぁ」と独り言を言って席をたちヨロヨロしながら運転手のところへいくと 運転手に向かって「ピンポーン」て言っていた...

  • 2003.06.11 Wednesday
六月それはもう今年も半分終わったということ。人間は.いやこの世に生まれた全ての生き物は始まりから終わりに向かって歩きはじめる。終わりは全ての生き物に平等ではない!始まりも全てが平等ではない.それは何故か?全ての生き物にはそれぞれドラマがあるわけだ.今年爺ちゃん八十九歳今日も自転車こいで畑仕事に出掛けていた.その後ろ姿には歴史がある.

  • 2003.06.06 Friday
突然の告白に僕は驚いた!「私 あなたがすきです.こんな私でよければ後ろから突いて...そして腕を縛って こんな私すきでいてくれますか?」まぁこういう会話は日常茶飯事ではあるが。こないだこっそり立ち寄ったオモチャ屋でカップルがなにやら選びかねている会話を聞いてしまった.「ねぇダーリンこのサイズよりこっちのほうがトモには合ってる」「俺のより小さいけどこんなんで満足するのか?」それみたら俺の最上級じゃん!それをこんなんとかいよるこやつなんやねんと思っていたらその男絶倫ドリンク買ってる。俺には不要だ

  • 2003.06.02 Monday
皆さんグットモーニン!
今日は朝から野球やっちょりました,そうその名も「おはよう野球」我がベアーズの初戦である。一番センターのけんちゃんは初回
朝立ちを利用した左中間への目の覚めるような弾丸ライナーの三塁打を放つ.さすがに走りにきかったがその後も朝立ち部隊が岩岩打ちいきなりE誓萓
なんとかこの先制攻撃で初戦突破したぞ
次の相手は強豪北斗だ.ベアーズの皆さん自分の黒バットよく
磨きさらにPowerUpした朝立ち攻撃で頑張るゾッ!大魔人が出るまでもなかったが次は秘密兵器として頑張ってくれ.期待はしてないが

元気ですかぁ
(元気な時もあればそうじゃない時もある)元気があればなんでもできる(できないこともある)
元気があれば明日も
見える
人はみな出会いと別れの交差点を歩き続ける元気がなくなった時
その歩みは止まってしまう。 道は険しくても笑いながらあるこうぜ!
1

2

3

ドピュ〓

「オバタエイリアン」と僕は呼んでいる。
オバタエイリアン=はとてもズゥズゥしく尚且つジコ虫である.しかしそんなオバタエイリアンも最近では減少傾向にありながらも飛び抜けたエイリアンが目につく.こないだもレジに並んでいるとエイリアンは店員に
「ちょっとあんた何モタモタしてるの 急いでくれへん?」まだ若い男の店員にイ茶もんつけている.このエイリアンは五つあるレジの中から男のいるレジを見つけては並び 必ずイ茶もんつける
エイリアンである.
一個限りの商品がある時は平気で十個買い
店員に睨みを効かせている


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