これまで描いてきた数々の戯言。振り返れば約一年と七ヵ月である。キープする事、つまり維持していくことで何が大変かというと、うまく事が運ばなくなった時にどうする?って事でした。おもろい作品にしようと意識過剰になりすぎた結果が何も書けない状態に陥る。それでもそんなことなど関係なしにあそこはこける。(性欲ってすげぇ〜)そんな事より、自分が面白いと思う事が前提である。面白くなければ楽しくもなく、ましてはこちらが面白くないと相手もたぶん面白くないだろう?と思うわけで今夜は嫁はんとフニャフリャフリィ(^^)/▽☆▽\(^^)。



あーなんてこの世は才能豊かなひとが多いことだろう?わたくし、この間水彩画セットを買いました。二人仲良くこたろうと絵を描いておりますが、こたろうの描いた絵をみてわたくし少し嫉妬してしまいました。なんとも言えないタッチに色の配合まで羨ましくなりまして、絵を描こうとしていたテンションが下降線へ突入。それでは陶芸に挑戦しようかと近くのお店に展示・販売している陶芸品をみにいったところ、これまた、素晴らしい作品の数々。才能豊かなひとがたくさん「いるもんだ」と「みのもんた」をかけてみた。別に意味はないが。我が作品は比べるなかれ。たのしきありきそれがすべて。というとこへ辿りついた。ナンバーワンも必要、でもオンリーワンも必要である。オナニーは、もちろん重要である。



由布院の町並みを歩いているといろんなものが楽しくうつるのだ。あるお店の前で足がとまった。なにやら『美人になるための秘訣』なる文章が書かれてある。その中の一つに「自分より綺麗なひとを絶対みるな!』と書かれていた。そんな事よりこうばしい香りに誘われ、お腹がグゥ〜( ̄〜 ̄)ξちょいとお茶でもしますかとお店に入る。ケーキセット頼む!なんとそこのお店のチーズケーキが美味しくて(*^_^*)ご満悦。山並みの風景もビューティフォ〜。みなさんお時間あれば由布院へいっちみてぇ〜(^^ゞ。いろんな秘訣のヒントがあるかもしれない!



旅を終え、帰ってきたぜジャパン!帰ってきたばかりなのに早速、由布院へ行ってきたぞぉ〜。かなりの賑わいじゃった(◎-◎;)久しぶりの由布院はお店の数が増えており、かなりいろんなものを見ることができた。あの町はなぜかしら僕にとってはとても落ち着く町である。中でも雑貨関係には興味深々に見入った。僕はその空間のなかで創作活動の意欲が湧き出てきた!さっそく創作活動の道具達を購入してしまった。その帰りに大分市の南津留にあるセロファンという雑貨屋に立ち寄った。目にとまったなんとも言えない表情の陶磁器を購入したのだ。いちお、用途は『キャンドルたて』ちなみにこの作品を創ったひとの個展が十月より日田で開催される。


んん?朝、たけちゃんメール受信。なんやろう?開いて覗いて、ジャジャジャジャーン(・・)僕の空間・戯言スペースが500ラウンドをもって打ち切り(>_<) いったいどうなってしまうのかぁ〜?(ガチンコファィトクラブ風味)。名場面集みたいにはいかないけれど 僕の言葉の数々。しかし僕にとってはとても大切な場所だった。戦かえる場所を探して旅していた僕に声をかけてきたのがタケチャンmanだったのさぁ。それからの時間はあっという間だった。番組改編・さらなる飛躍を目指して僕は新たな旅にでるよ。行き先はきかないでくれ。今度、日本に帰ったらまた連絡するよ(^^)v。それじゃ〜グットラック。



早朝テレビを付けたらマッキーこと槇原敬之がそこにいた。デビュー当時からの映像も流れていた。それをみた、こたろうはあるある探検隊の西川くんやぁと言った。確かに似ている。マッキーの最初のシングルは「NG」というタイトルでデビューした!曲名同様NGで売れなかった。その後「どんなときも」で大ヒットし、名実共に脚光を浴びる。このどんなときもの唄が誕生したのは、本人曰く、音楽の神様君臨したらしい。ねても、さめても、どんなときも〜どんなときも〜とメロディーが流れて頭から離れなかったらしい。それでマッキーはこのメロディーに賭けてみることにした。その曲が完成し、世に出た時、空前の大ヒット!その後あれよあれよとヒットを飛ばし、ラブソングの帝王と呼ばれるようになる。しかし苦悩に陥る。曲がつくれなくなる。本人曰く音楽の神様がマッキーから離れていったのだ!その後、覚醒剤使用により逮捕。若くして成功をおさめ、そして挫折を味わい苦悩する。そんないろんな経験から世界に一つだけの花が誕生する。これからは僕が死ん
でも歌い継がれる唄を創っていこうと意欲的である。どんなひとも大なり小なり、いろんな波のなかで生きているものだから調子が悪いときもあれば調子がいい時もある。だからみんなで叫ぼう!いち・にぃ・さん・フォゥ〜!



ちなみに僕は火星人‐である。本によれば精力絶倫らしい。芸能人では田村正和、所ジョージ、西田敏行、藤原紀香、反町、竹野内などスポーツ界ではイチロー、稲本、武豊、古田、丸山、宮里藍、横峯さくらなど



僕の近所のおばちゃん二人が話をしている。どうも昨夜のテレビ、ずばり細木数子の事について話をしている。「昨日見た?」「見た見た」「あげぇーズバズバいうと気持ちいいなぁ」二人とも細木数子がお気に入りのようである。「最近、細木数子の六星占術の本、6冊全部買ったんよぉ」「なんで六冊も買ったの?」「いゃ〜わたしが何星人かわからんかったけんとりあえず全部かったんよぉ〜」「そんで何星人かわかったん?」 「天王星人」と言って本を見せている。「わたしは何星人かわかる?」なんて聞いていた。数日後、実家のおふくろが六星占術の火星人を読んでいたので僕が「買ったンなぁ?」と聞いたら近所のおばちゃんに「くみちゃをは火星人やからって」くれたそうだ。しかしおふくろは金星人なのだ!近所のおばちゃんはホントは土星人なのだ!僕は今なお天王星人と信じるおばちゃんに土星人だと言えずにいる。このままずぅーと黙っていよう。



秋らしくなってきたかと思ったら日中はまだ真夏の暑さに近く、非常に湿度が高木ブー。だから僕は空に向かってつぶやいた。「まだ夏かよぉ?」するとかすかに聞こえた!「わからん」って。空耳かなぁ?それともタモリクラブの空耳アワーなのか?まぁどうでもいいけど。僕の知り合いの年下の男がなぜか僕の事を師匠と呼ぶ。師匠なんて呼ぶなと言っても呼ぶのだ。べつに彼に何を教えたわけではないのだが?まして僕ごときの男がひとに教える事など何一つない。まぁいつも謙遜している僕だけど、控えめな方が男の美学のひとつと考えているわけだ。術・技は盗むものだ。でも彼女のハートは今だに盗めないのだ(>_<)切腹ぅ〜改めHGへ意向 ウルトラフゥォ〜。



物忘れが多々ある。とても困っちゃう(・・?)なんだったっけ?思い出せなかったり。ちっとわたくし最近おかしいのかと?思ってみたり、まぁ思うだけであんまり気にはしてないのだ!こないだも、現場に寸法取りにいったのだ!現場から工場に戻りさぁ加工!加工図は描いているのに肝心な数字をいれてない!(自分では書いたつもりでいる)片道40分もかかる現場、責任は自分にある。確認作業を怠った罰だぁ( ̄〜 ̄)ξしかし僕は開き直る!大きな賭けにでたのだ!精神を集中し、透視してみた!うっすらとぼやけてみえた!これだ!すぐに加工作業にはいる!加工終了後すぐに僕は現場に向かう!そして加工物を現場であわせる!ドンピシャ!奇跡に近い!いや奇跡だぁとびっくりモードで目が覚める!夢かよぉ〜(・・;)。




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